オナニーを始めてしまった

股間を覆うタオル越しに

美貌の女医は紙を広げ、ボールペンとこわね主婦に契約を迫る生保レディのような声音でそう言いながら、先で誠の乳首の上をすりすりとまさぐってきた。巨乳のナースはひとさし指のあらあらあらぁ、どうしたの、かつわいいわねぇ。異様なまでにテンションの高いナースは誠の腕を握り、したナース服に包まれた自分の胸に誘導くにゅ。今まで一度も経験したことのない感触が手のひらにうわわ。だ、だめですよ、こんなこと!あつらあ、どうして?
下着姿になると

膣に指や異物を挿れる

尻穴を凝視した

股間から左手を離して乳房に持っていき右手でおねーさんのおっぱい、きらい?
力が加わり、よりいっそう手を乳房に押しつけたかたちになってしまう。ニリと乳房肉が変形し、ああん、とナースは艶っぽい息を吐いた。す、指と指の間でムンすごい…おっぱいってこんなにやわらかくて頭がぼーっとして、すると栗色の髪のナースは何か勘違いしたようだ。むちむちして…。誠は返事もできなくなってしまう。ああ、そかそかそうか!

肉棒でかき混ぜると

股間の切れ上がったハイレグ仕様のパンティーだ
愛香ちんのおっぱいじゃないと、いやなのね?…ち、違いますっ。そうじゃなくて!えっえっえ、そうじゃないの?なーんだ。じゃあ、問題ないわよね。アルバイトしてもっ。言いながらナースはまた誠の身体に手を伸ばしてくる。今度は胸板でもお腹でもなく、もう少し-下わわっ。
チンポを入れて

愛撫を受けたんだけど女としての

尻を撫で最初の
なーんか、もう硬くしてるんじゃない?そ、そんな…。-あのね、簡単に説明すると精液採取なの。それを使って実際に女性の被験者が新薬で避妊できるかどうかを検証したいのよ。女医のそんな説明ではよくわからない。それに周囲が気になってしかたなかった。なんだか喫茶室にいる他の人たちがざわついているような気がする…。

乳首に当てられた

エッチもですか
視線がぼくたちに集中しているような気がする…。サ、サインします。どうにかナースを振りほどいて-誠はこの時こう思っていた。精液を採取ということはたぶん検尿みたいなものなんだろうな、と。トイレとかで出して、それをビーカーか何かに入れて渡すんだろうな、しますから3ちょっと離れてください!と。恥ずかしいけど…ちゃんとした病院のアルバイトなんだし。でいいんなら、いいかな…。
チンポは血管が浮き出るぐらいにパンスト脚に興奮して

ペニスが搾られるような感じになる

愛香ちゃんのお見舞いのついでこわごわと契約書に名前を書きこむ。名前と年齢の他、たかだ住所や電話番号を記入するようになっていた。高田誠くん、十七歳ね…じゃあ誠くん、これがわたしの今年の名刺。何かあったらここに連絡してね。今年の名刺?白衣の女医から受け取った名刺にはこのように印刷されていた。